CurveTo
概要
CurveTo は Aspose.PDF の .NET 用 FOSS のクラスです。継承元: Operator。
c — 3 つの制御点を持つ立方ベジェ曲線を追加します。
このクラスは、.NET プログラムで CurveTo オブジェクトを操作するための 6 つのメソッドを提供します。利用可能なメソッドは Accept、CurveTo、IsTextShowOperator、ToPdf、ToString、ValueEquals です。Aspose.PDF の .NET 用 FOSS パッケージをインストールすれば、すべての公開メンバーは任意の .NET アプリケーションからアクセス可能です。プロパティ: CommandName、Index。
プロパティ
| 名前 | 型 | アクセス | 説明 |
|---|---|---|---|
CommandName | string | 読み取り | PDF コマンド名(シリアライズされた形式の最後のトークン、例: |
Index | int | 読み取り/書き込み | この演算子が含まれる OperatorCollection 内での 1 から始まる位置。 |
メソッド
| シグネチャ | 説明 |
|---|---|
CurveTo(x1: double, y1: double, x2: double, y2: double, x3: double, y3: double) | この CurveTo インスタンスで CurveTo(x1, y1, x2, y2, x3, y3) を呼び出します。 |
ToPdf() | この CurveTo インスタンスで ToPdf を呼び出します。 |
ToString() | この CurveTo インスタンスで ToString を呼び出します。 |
Accept(visitor: IOperatorSelector) | この CurveTo インスタンスで Accept(visitor) を呼び出します。 |
IsTextShowOperator(op: Operator) | op がテキスト表示演算子 (Tj / TJ / ’ / " — TextShowOperator の具体的サブクラス) の場合に true。 |
ValueEquals(op: Operator) | この演算子のシリアライズされたPDF形式が演算子のものと等しい場合にTrue。 |